ジャック・ジュナンのチョコレート 日本未進出だけどバレンタインにゲット②

東京手みやげコンシェルジュcoco(@coco_rg51)です。

バレンタインでチョコレートネタが続いております。

今回も、まだ日本未進出だけどバレンタインだから手に入るジャック・ジュナンをご紹介します♪

ジャック・ジュナンを購入した日本橋高島屋をはじめ東京駅周辺のチョコレートスポット↓

 

目次

ジャック・ジュナンとは

Jacques Genin

 

2008年にパリのマレ地区で開業以来、数々の受賞歴を持つジャック・ジュナン氏。今年は本店で長年人気のボンボンを詰め合わせたクラシックなアソートと、フルーティーな味だけを詰め合わせたアソートをシェフ自らセレクト。アルチザンとしての仕事に誇りを持つ、ジュナン氏のチョコレートをご堪能ください。

 

引用 ジュナン・ジュナンのパンフレットより

 

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パリのマレ地区といえば、パリの流行発信地。近代美術が大集結したポンピドゥーセンターや雑貨屋さんなどでにぎわっているエリア。感度の高いパリジャン・パリジェンヌが集まっていそう(なイメージ)

ジャック・ジュナンのフランスHP↓
Jacques Genin

日本未進出なので普段は日本で手に入りませんが、バレンタインなので日本橋高島屋のアムール ドゥ ショコラで手に入りました。

ジャック・ジュナンのチョコレート

真ん中のケースがジャック・ジュナンのチョコレートです。

まるで化粧品のコンパクトのよう、開くのもドキドキ♡

チョコレートには種類ごとにプリントが施してあります。

ケースといい、チョコレート1粒ずつにセンスが感じられます。

ジャック・ジュナンのチョコレート
ピーカンナッツ、アーモンドプラリネはともにナッツ?の独特な味わい。
コーヒーガナッシュはコーヒーがほろ苦くてチョコレートとマッチ。ガナッシュの方が好みでした。

左から順にピーカンナッツ、アーモンドプラリネ、コーヒーガナッシュ、紅茶ガナッシュ。相変わらずチョコレートの断面がキレイに撮れない…

東京手みやげコンシェルジュまとめ

いかがだったでしょうか。

 

フランス・パリ発 日本未進出のチョコレートとして、ジャック・ジュナンをご紹介しました。

個人的にはジャック・ジュナンよりもローラン・ル・ダニエルの方が好みかでした。

 

いまの時期にしか食べられないチョコレート。

好きなひと、パートナーだけでなく、自分もチョコレートで労わっちゃいましょう♡

 

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